Golfriends/神奈川県/横浜カントリークラブ

横浜カントリークラブ

よこはまかんとりーくらぶ

ベント芝1グリーン36HIC近接練習場あり

神奈川県横浜市保土ケ谷区今井町1025

料金(最安値)

平日

土日祝

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おすすめポイント

アクセス良好

今井ICから約5km以内。高速を降りてすぐのアクセスの良さです。

練習場完備

あり 215Y 12打席

36ホールの充実コース

36ホール完備で多彩なプレーが楽しめます。

コース情報

ホール数36ホール
コース東コースOUT・東コースIN・西コースOUT・西コースIN
パー143
距離13260Y
コースタイプその他
起伏適度なアップダウン
グリーンベント その他
グリーン数1グリーン
設計者相山武夫, 竹村秀夫
開場日1960-08-10

編集部のコメント

初中級者向けコース

神奈川県に位置する36ホールコース。フェアウェイが広めで曲げても取り返しやすい設計の一方、グリーン周りにはある程度の技術が求められます。100切りを目指す初中級者がスコアメイクの練習をするのに適した環境です。

難易度3
景観5
アクセス5

こんな方におすすめ

初中級者から中級者まで幅広く楽しめる

周辺コースとの比較

小田急藤沢ゴルフクラブ(約10km)など周辺に複数のゴルフ場があります。立地・料金・コース設計をふまえ、目的に合わせて選ぶのがおすすめです。

このゴルフ場周辺の気候とウェア対策

過去3年間の気象データをもとに算出

春秋の装備のゴルフウェアイメージ
春秋の装備

4月のおすすめウェア

長袖ポロシャツ or 半袖+ベスト

体感9.1〜18.6℃。動きやすいレイヤードスタイルがおすすめ。月10.3日は雨のためレインウェア携帯推奨

気温

11.5℃ 〜 19.5

風速

平均最大 6.6m/s

6.7日/月 強風(8m/s超)

降水

10.3日/月

日の出 - 日の入り

05:09 - 18:14

ベストコンディションのゴルフウェアイメージ
ベストコンディション

5月のおすすめウェア

半袖ポロシャツ

体感13.7〜22.6℃。最も快適にプレーできる気候です。月13.3日は雨のためレインウェア携帯推奨

気温

14.7℃ 〜 22.1

風速

平均最大 6.4m/s

6.3日/月 強風(8m/s超)

降水

13.3日/月

日の出 - 日の入り

04:37 - 18:39

月別のプレー適性

おすすめ

1

10.4

1

2

11.1

2.3

3

14.6

5.7

4

19.5

11.5

5

22.1

14.7

6

26.5

19.4

7

31.5

24.2

8

32.4

25.5

9

29.6

22.9

10

22.5

15.3

11

17.2

9.1

12

12.7

3.5

タップで詳細

よくある質問

Q. 横浜カントリークラブのアクセス方法は?

A. 横浜新道 今井ICより約5km以内。住所:神奈川県横浜市保土ケ谷区今井町1025。

Q. 横浜カントリークラブはどんなコースですか?

A. 適度なアップダウンの全長13260Yのパー143の36ホールです。グリーンはベント その他を採用しています。

Q. 横浜カントリークラブはどんなゴルファーにおすすめ?

A. 初中級者から中級者まで幅広く楽しめる

Q. 横浜カントリークラブに練習場はありますか?

A. あり 215Y 12打席

Q. 横浜カントリークラブに宿泊施設はありますか?

A. 宿泊施設はありません。

Q. 横浜カントリークラブでクレジットカードは使えますか?

A. JCB VISA ダイナース

アクセス

高速道路横浜新道
最寄りIC今井
ICからの距離5km以内
住所神奈川県横浜市保土ケ谷区今井町1025
電話番号045-351-1001

施設・条件

練習場あり 215Y 12打席
宿泊施設なし
シューズ指定なし
カードJCB VISA ダイナース

コース紹介

「日本オープンなど数々の名勝負が刻まれた、変化に富んだ36ホール!」 横浜カントリークラブは、東コース、西コースからなる、36ホールのメンバー制プライベート・ゴルフ場です。 1978年、2018年に開催された日本オープンゴルフ選手権競技をはじめ、日本ゴルフ協会(JGA)・関東ゴルフ連盟(KGA)の公式競技が多数開催されています。 相山 武夫氏と竹村 秀夫氏がコースの原設計を手掛け、自然の地形を生かした戦略設計型の36ホールです。また、クラブハウス設計は日本近代建築の大家・谷口 吉郎氏が担当。近代的な建築ながら伝統も感じられる趣は、プレーへの期待感を増長させてくれます。 東コースは、2000年から2010年にかけて、設計家の佐藤 謙太郎氏の手によって大幅な改修が加えられ、1グリーン化、平坦化が施されました。これにより、大胆なバンカーのレイアウトやアンジュレーションのきついグリーンなど、さらに戦略性を増しています。 一方の西コースは、数々の公式トーナメントが開催された伝統あるコースで、名勝負が繰り広げられた舞台となっています。フェアウェイは広くゆったりしていますが、緩やかな起伏と変化に富んだレイアウトは、ゴルファーを戦略的に楽しませてくれること間違いなし。中でも14番の池越え、打ち下しのPAR3はプロも苦戦するホールなので、是非プレーしてみてください。 2015年からは世界的に著名なゴルフ設計事務所クーア&クレンショーの手により、西コースおよび東コースの一部において新設コース並みの大改修が施されました。従来の東コース・西コースに加え、新たにトーナメント専用の「東西コンポジットルーティング」が設計されています。 また、西コースは2017年に「Top100 Golf Courses of the World」にて92位にランクイン。横浜カントリークラブは同年に日本からランクインした4コースのうちの1つであり、コースのレベルの高さを伺い知れます。

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